こちら本格電子メモ
  画面サイズ:217×157mm
電池寿命:約5万回
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こちらPCへつなげる電子メモ
 
マメモ: 177 x 70 mm
画面3.42"(67.4×55.0) |
電子メモタブレット

183×125(筆記エリア) 223×142(本体) 115.8g |
これはキーボード付き
 
寸法: 119 x 263 x 25 mm 本体重量: 399 g
同梱品:
USBケーブル(A-ミニB/50cm), 電池(CR2016)
ファイル形式:テキスト(.txt)、表(.csv)
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ブギーボード感想文
黒自に濃い緑色のメモが書けます。筆圧で線の太さも変わり、一斉消去したらまた新しいメモを書く。
付属のペンもすべりが良く、書き易いです。
- 用途 -
メモ取り、子供に字を教えたり、絵を書いたり、レシピを書いてキッチンへ持ち込んだり
してます。
初日に子供に遊ばせたら、ペン先をどこか他の硬いところへ押し付けて割った状態でボードに書かれ、表面に傷が入りました。その後ペン先を火であぶって整形し直して丸くして使用しております。子供に持たす時はペン先を大事に扱うよう、注意が必要です。
電池も持つし、交換も可能、末永く使える文具としてお勧めできます。 |
マメモ感想文
他の方が言及されている画面の暗は、比較ができないのですが、どう見ても暗く見えます。
小さなアイコンが見づらいです。
ペンは、細字・中字・太字の3種類。 実用的には、中字・太字になりそうです。
数字を横に書いてみたところ、10までは書けます。 詰めれば12まで書けそうです。
画面下へのスクロールですが、2枚分ではなく、1.5枚分です。
縦に数字は14まで書けました。
マイクロSDカードを挿入し、データをエクスポートでPCに転送
。
BMPファイルで、くっきりと表示されました。
本体の構造から考えて、頻繁に抜き差しするものではなく、メモが入りきらなくなってからの保存用と考えてよさそうです。
スイッチONは、画面をペンでつつくのですがOFFボタンがありません。
オートパワーオフに頼るのみ。
30秒、1分、3分、5分の設定がありますが、マイクロSDカードを急いで抜きたい時、待っていなくてはいけません。ONにしたままの抜き差しは取説に何も書かれていません。
自分に取っては必要な一品なので、しばらく付き合ってみることにします。 |
電子メモタブレット感想文
はっきり言って、書くことと消すことだけの電子文具で、保存もできなければ一部を消すことも不可能な製品です。
現代の何でもアリで多機能な家電に比べたら、とても原始的なグッズです。
ですが、この潔さが良いといった感じ
で、ちょっとした覚え書きにストレス無く使える所が気に入っています。
こういった製品にもかかわらず書き心地は意外にも良く、強く書けば太く、弱く書けば細い線が描けます。
PCでクリエイティブな仕事をしている方には、パラメーターやショートカットをメモしたりするのに良いかもしれないです。
耳が不自由な方が筆談に利用するのにも手軽にカバンに入れておける薄さと軽さなのでオススメです。
付属のスタイラスが本体とヒモで繋がっていると無くさなくて良いのですが、どこまでも潔く作った結果なのかもしれませんね。 |
デジタルメモ・ポメラ感想文 ようやく待ちに待ったポメラの新型が発売されました。ポメラの代名詞であった折りたたみのキーボードが廃止され、その代わりに薄型になりました。
機能も色々とついて、中途半端になったというような意見も聞かれますが、これは「テキストを快適に入力する装置」としては、これまでの不便を解消するという方向では順当に進化でしょう。 やはりキーボードはしっかりしていた方が良い
。ビジネスバックにもスマートに入って便利です。
盛りだくさんな機能をチョイスして使えます。話題のキーボードですが、思ったよりはぺらぺらしているというか、折りたたみの時と比べて頼りがいのある感じになった気はしませんでした。ただ、NEC Life Touch NOTEと比べるとキーの入力のしやすさは断然こちらが上です。
付属のATOKは相変わらずのポメラ節ですね。
液晶がバックライト付きになったというのが不安点でしたが、まぶしいということもなく、調節ができて目に負担がかからないのでなにより。
過度な期待をしてはいけませんが、テキスト入力機として最適化が進められていると感じました。これからじっくり使い倒したいです。 |